ドラゲーライヴ Vol.1

ドラゲーメインのプロレス観戦記ブログです。

ロウ #712

1日遅れのRAW。

やっぱり1日遅れてしまうと、他のWWEサイトもチェックできないんでちょっと不便。

 

 

最初にシナ登場して、ロイヤルランブルでのウマガとの試合の調印式。

コーチの職権で試合形式はエストラーダが決定することに。

コーチにそんな職権与えられてるんやな~、とちょっと意外に思ってしまう。

そして試合形式はラストマンスタンディングマッチ。

個人的にはケージマッチでもいいかと思うねんけど。

まあ、ケージマッチは前回のPPVでしたばっかりやからしょうがないか。

その後サインをしたシナが、ウマガに奇襲をしかける。

ウマガに鉄階段をブチ当てた後に、エストラーダをFUでテーブル葬。O(≧∇≦)O

冷静に考えると奇襲は王者がするようなことじゃない気もするが。。。

 

 

ジェフ&マリア対ナイトロ&メリーナの男女混合マッチ。

はっきりいってマリアのジェフダンスはいつもに増してバカに見える。。。

まあそういうキャラを作ってるからいいねんけどね。

ところで最近マリアもよく試合するようになったな~。

メリーナとの絡みでは、バックブリーカーされるとこをコルバタで返すことが出来た。(* ̄∀ ̄)//""パチパチ

マリアにしては「よくできました。」というところかな?

形はどうあれ、何とか出来たということでよしとしよう。

最後はジェフがナイトロからスワントーンでピン。

 

 

Rated-RKOが登場。

オートンのベスト姿はかっこ悪い。

しかもエッジのベストもお揃い!?ガ━(゚Д゚;)━ ン !!!

趣味の悪いアメリカ人丸出しやんけ。

オートンは普通に白シャツにスーツ姿とかにしたほうがカッコええのに~。

結局、DXを援護する奴は許さないということで、見せしめのためになぜかハクソーにワンマンコンチェアト。

 

 

ネイチ対ケニーのニューイヤーズレボリューションの再戦。

序盤はネイチのチョップがいい音しない。

しかもケニーの低空ドロップキックはヒットしてない。

ということで、これがネイチじゃなかったら"Boring!"コールになるとこやねんけど、ネイチだけにそれなりに盛り上がる。

でも、ケニーはシングルでいい試合できてないし、この試合でもあまり見せ場がないわ。

決して、技が出来ないレスラーじゃないねんけど、試合の流れが単調。

"Woo!"をパクるのは別にいいけど、それを出し過ぎな気がするわぁ。

結構応援団時代の決め技だったレッグドロップは見た目もカッコいいし、それなりに説得力のあるムーブやのになぁ。 

 

 

ビンス登場して、先週のロージー・オドネル対ドナルド・トランプネタ。

まだ引っ張る気なん?

2週に渡ってすることか?

そしてよく分からないまま"ミスUSA出て来い"って言って、出てきたのはトリー。

素行がどうこうとか、はっきりいってアメリカ内部のことは知らんしな。

よく分からないストーリーのままカリート登場。

さらによく分からなくなってくるが、カリートがとにかくビンスを批判。

どうせなら、カリートがいきなりトリーにリンゴを吹きかければおもしろくなんねんけど。

そしてビンスが戦うと見せて出てきたのはグレート・カリ。

グダグダのストーリーにグダグダのレスラー登場かい。( ̄ヘ ̄)凸

こんなのに時間取るなら、普通にバル・ビーナスとかに1試合させたらええねんけどな。

 

 

ビクトリア対ミッキーのWWE女子王座戦。

あまり王座移動は期待してなかったけど、その通りミッキーがキック一発で勝利。

かわいそうなビクトリア。(T_T)

でもミッキーはいい加減衣装を変えて欲しいわ。

見てるほうはいつも尻の食い込みが気になってしまうし、ビクトリアがキックしたときに足が引っかかってしまうし。

自分で試合中にスカート直さないといけないなら、最初からトリッシュやビクトリアみたいな衣装にすればいい。

 

 

久しぶりのマスターロックチャレンジ。

よく分からんけど、ビンスの"マスターロックは無敵"という公式文書というのがあるみたい。

しかも、その文書を見せるとき、完全に手が震えてるやん。

大丈夫か、マスターズ?( ・∀・)アヒャ

とりあえず、挑戦者を募集して、でてきたのはロン・シモンズ。

シモンズが耐えてる所にスペル・クレイジー登場して、なぜかマスターズにドロップキック。

お客さんも見てるほうも?が付く状況。

ベビーのクレイジーがシモンズを助けに来たのなら、明らかにタイミングを間違えてるし、ヒールターンならシモンズを攻撃するのが普通。

最後まで、クレイジーのしたかったことが良く分からない。( ̄ヘ ̄)ウーン

結局一番お客さんが盛り上がったところはシモンズの"Damn!"

 

 

JTG対シェルトンのシングル。

なんかJTGのダンスがムカつく。

特に理由はないんだけど、試合中の関係ないときにまでダンスをするのが何かムカつく。

試合は、特に技らしい技を見せないJTGが、シェルトンからパワーボムを丸め込みで勝利。

 

 

HHHの手術に関するVTRの後、今日のメインHBK対Rated-RKOのハンディキャップマッチ。

序盤マイケルズが攻勢をみせるも、次第にエッジ&オートンが主導権を握る。

場外でエッジのクロスラインを受けたときには、1回転の受身を見せる。

場外の狭いところでやるのはさすがのHBK。

何とかエッジのスピアーをオートンに誤爆させ、反撃に転じる。

そしてエッジにスイートチンミュージックをしようとするところに、オートンが乱入する。

オートンにルーテーズプレスを仕掛けて気が取られたところに、エッジのスピアー!

これで、エッジのコンチェアトでDXのストーリー終了かと思いきや、コンチェアトをかわしたHBKがイス攻撃を見せる。

エッジには逃げられるも、オートンにコンチェアト。

結局まだDXとしては残るということで、ストーリーは進んでいくんかな~?

 

 

さてこのままECWを見てしまおうかと思うねんけど、さすがにブログも書くことを考えると、ちょっとツライ。

ということで明日。





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