ドラゲーライヴ Vol.1

ドラゲーメインのプロレス観戦記ブログです。

信悟がパンピングボンバーで2連勝(追記あり)~全日本プロレス 4.14 広島・広島マリーナホップ~

本日は信悟のチャンピオンカーニバル2戦目が行われた全日本プロレス広島大会。









試合結果は全日本プロレス公式サイトから。
「4月14日(土)広島大会結果」(全日本プロレス公式サイト)



信悟は第3試合でボディガーと対戦。

2018 チャンピオン・カーニバル 公式戦 Aブロック 30分1本勝負

○鷹木信悟[2勝=4点](9分41秒 パンピングボンバー→片エビ固め)×ボディガー[3敗=0点]


信悟は見事パンピングボンバーで勝利。




※↓4/15全日本プロレスTVで試合が配信されたので以下追記


試合序盤、信悟は場外戦でボディガーにDDTを決められてしまう。
リングに戻ってからも首を締め上げられる信悟。
信悟は打撃戦に持ち込むがパワーでもボディガーに軍配が上がる。







信悟はボディガーの突進をジャンプでかわすと、高速ブレーンバスターで投げる。
さらに左のパンピングから右のパンピングを狙うが、ボディガーはカウンターでパワースラム。
ボディガーがコーナーに詰めてラリアットを連発すると、信悟も体勢を入れ替えてパンピング連打。







ボディガーはコーナートップからのリバースエルボードロップもカウント2。
両者打撃合戦からボディガーはカカト落とし→ラリアット。
カウント2。






ボディガーは信悟をリフトアップしてロープに叩きつけるが、信悟はエプロンでデスバレーボムを決める。





リングに戻ったボディガーに信悟は前、後ろ、左からパンピングボンバー。
両者ラリアット相打ちからボディガーのハイキックが決まるが、信悟は体ごと叩きつけるパンピングボンバーで3カウント!






↑追記ここまで




信悟は明日の博多スターレーン大会で、未だ負け無しの火野裕士と対戦します。





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