ドラゲーライヴ Vol.1

ドラゲーメインのプロレス観戦記ブログです。

ECW #71

今日はドラゲー後楽園大会。
土井ちゃんが言ってたXは鈴木健想。
WWE時代以降は見てなかったけど、最終的にはAAAで確か闘龍門メヒコにもいてたはず。
ということは校長とのラインから、ドラゲー参戦っていうのは難しく思えたけどね。
オフィシャルでは博多大会と大阪大会参戦は発表されてるということはスポット参戦なんか?
後、ヒロコはどこ行った?

そして大阪での挑戦者はGammaを倒した信悟に。
何か信悟勝ってしまいそうで怖いなぁ。

今日のECWはモリソンから。
サイバーサンデーでのパンクへの挑戦者が発表された。
相手はダディ・Vとモリソンとミズ。
ダディ・Vかモリソンかどちらかは微妙なところやけど、ノーマーシーの結果からすればダディ・Vだろね。
そしてモリソンが"オレに投票しやがれ"って言ってたところにミズ登場。
"セクシーな導師だと?オレはオマエの一生分の女を一晩で抱けるぜ。"(ミ)
"なぜならオレはモテ男だからな。"(ミ)
"ECWにオレ以上にデカイ男は存在しねぇ。"(モ)
身長は意外にもミズの方が大きいのね。
イメージではモリソンの方が大きいと思ってた。
その後ダディ・V登場。
一応全員のECW王座へのアピールが終了したところでパンク登場。
"ダディ・Vはオレのアバラを負傷させた。"(パ)
"モリソンはそのケガにつけこんで勝利を収めたのは見事だ。"(パ)
"ミズは・・・ただの嫌われ者だ。"(パ)
"今日はオマエ達3人を相手にハンディキャップマッチをする。"(パ)
"相棒を選ぶのにECWのレスラーでなければいけないとは聞いてない。"(パ)
というわけで、パンクの相棒はなんとケイン。


パンク&ケイン対ダディ・V&モリソン&ミズ
試合はパンクが負傷しているアバラを攻められるシーンが続く。
何とかケインに交代すると、ケインはモリソン相手にラッシュ。
その後モリソンはダディ・Vに交代。
ダディ・Vとケインのぶつかり合いは中々の迫力。
そして何を考えたかミズがダディ・Vとブラインドタッチをして、コーナーからケインに向けて飛んだという、まさに火にいる夏の虫状態でケインに捕まる。
最後はパンクがモリソンを排除してから、ケインがミズにチョークスラム葬。
これだと主役は完全にケインになってしまってるんですけど。。。
PPVの煽りにしてはパンクはやられてるイメージしかないし、やっぱりダディ・Vかなぁ。


バックステージでのモリソンとミズ
"オマエ、ふざけんなよ。何負けてんだ!"(モ)
"オマエが邪魔したからだろ!"(ミ)
"これでオレの得票が少なくなったらどうしてくれんだよ。"(モ)
"いいか、今夜再試合はどうだ?"(モ)
"今夜だと?ケインにチョークスラムをやられた状態で戦えるか!"(ミ)
と思わせてパーンチ。
"いいぜ、今夜試合してやる。"(ミ)


バーク&ナンジオ対ジェシー&フェスタス
バークがこんな便利屋みたいな位置で使われんのはかわいそうやな。
この試合前にバックステージではヴィッキーとエストラーダがGM会談で、ECWとスマックダウン間のスパスタの移動を活発にさせようって言ってたけど、それならバークをスマックダウンに移籍させよう。
MVPと絡ませてみたら、結構いい感じになると思うねんけどね。
最近のECWではトップ王座に挑戦することはなさげやし。
試合はジェシーのショルダータックルでナンジオからピン。


モリソン対ミズ
試合はモリソンの雪崩式バックドロップをミズが体勢を入れ替えたところでダディ・V登場。
ミズとモリソンに対してサモアンドロップを見舞い番組終了。




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