ドラゲーライヴ Vol.1

ドラゲーメインのプロレス観戦記ブログです。

傷だらけの栄光~11.8 福井・サンドーム福井~

試合結果はスポーツ報知と週モバから。
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11.8 福井・サンドーム福井

土井&吉野&○ハルク(EVO)斎了&元気&Dr.マッスル×

享&○KAGETORA(垂直落下式ブレーンバスター)王子&琴香×

○NOSAWA&MAZADA(エビ固め)キッド&超神龍×
※マスク剥ぎから

オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合
○谷嵜(インプラント)戸澤×
※第15代王者が2度目の防衛に成功

CIMA&Gamma&○ブッチャー(エルボードロップ)もっちー&フジイ&シーサー×

オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合
○信悟&土井(イス山上へのSTAY DREAM)アラケン&神田×
※第8代王者が2度目の防衛に成功

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第2試合後、享は一人でさっさとリングを下りる。
後楽園で起こった世代闘争について
「別にそこ(菅原の位置)は自分がいてもいいポジションじゃないかなって。
 とにかく自分は自分の思うことをやっていきたいなと。」(享)
享はCIMAやGammaと少し距離を置いてる様子。
さてどう動く?


ブレイブゲート戦では、戸澤がエプロンからトザワを仕掛ける時に足を滑らせたところから谷やんが攻め、最後はインプラントで王座防衛。
試合後、谷やんはKAGETORAを次期挑戦者に逆指名。
また戸澤は、自分が負けたのは自分がミスしたからだと主張。
最終的に谷やんが3wayを提案し、八木さんがそれを認めたため大阪第1でのブレイブゲート3wayマッチが決定。


メインのツインゲートでは、信悟が有刺鉄線バットを持ち込めば神田は有刺鉄線ボックスを持ち出す。
それ以外にもT(テーブル)L(ラダー)C(チェア)全使用で行われたハードコアマッチは信悟がイス山の上へのSTAY DREAMで神田から勝利。
「俺らは天下を取るためならハードかコアでも格闘技戦でも、
 百歩譲ってお笑いでもやってやる。」(信悟)
「オレはもう血が出るのはイヤ。」(YAMATO)
「すまん。今日は完璧に俺の趣味。」(信悟)
「おっさん連中が世代闘争だとチャチャを入れてきやがって。
 望月、岸和田、フジイ、Gammaの実力を認めた上で言わせてもらう。
 これからは俺達の時代だと。」(YAMATO)
バックステージでツインゲート王者に挑戦を表明したのはモチフジ。
次にやるとすれば大阪第1かな?




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