ドラゲーライヴ Vol.1

ドラゲーメインのプロレス観戦記ブログです。

これがオマエらのやり方か~10.18 愛知・名古屋テレピアホール~

試合結果は週モバとスポーツ報知から。
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10.18 愛知・名古屋テレピアホール

斎了&元気&○サイバー(投げっぱなしパワーボム)CIMA&Gamma&超神龍×

○フジイ(HIMEI)ジャクソン×

○もっちー(アンクルホールド)琴香×

○土井&谷嵜(バカタレスライディングキック)享&KAGETORA×

○ハルク&吉野&PAC(FTX)ジェネリコ&王子&キッド×

オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合
○YAMATO&信悟(反則勝ち)アラケン&神田×
※RHのセコンド乱入による

緊急決定ハンディキャップマッチ
斎了&○アラケン&神田&元気&サイバー(体固め)YAMATO&信悟&ジェネリコ&キッド×
※斎了のブルーボックス攻撃から

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メインで行われたツインゲートのタイトルマッチでは、アラケンがクリーンファイトを展開し阪神タイガースープレックスやファイヤーバードスプラッシュで追い込むが、神田がブルーボックスでこれをカットするというリアルハザード内での仲間割れが発生。
最後は、YAMATOがスリーパーを神田に決めたところでセコンドが乱入しリアルハザードの反則負けとなってしまう。


試合後、リアルハザードのセコンドが暴れてるところにキッドとジェネリコがリングイン。
アラケンはリアルのメンバーに対してブルーボックスで殴りかかろうとするが、結局は信悟に一撃。
「オレと神田と仲間で小芝居うって盛り上げただけじゃねぇか。」(アラケン)
これに怒った信悟が4対5のハンディキャップマッチを要求。


ハンディキャップマッチ終了後、怒りの収まらない信悟はアラケンに対してハードコアルールでのタイトルマッチを要求。
これをアラケンと神田が挑発するような土下座で受諾し終了した名古屋テレピア大会。
「怒りを通り越して哀れ。」(YAMATO)
「目には目を、血には血を。」(信悟)



うーん、結局リアルハザードの手の平で遊ばされてた格好のツインゲート王者。
次のハードコアルールで行われるツインゲートは来月の大阪第1か?
まあ今日一番の被害者は、地元で2敗したキッドに違いない。

↓ツインゲートの日程が決まったので追記(10/19)
今年は福井までは行きません・・・。
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☆11月8日(日)サンドーム福井

【オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合(※ハードコア・ルール)】
《王者組》     《挑戦者組》
YAMATO    新井健一郎
鷹木信悟   VS 神田裕之

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