ドラゲーメインのプロレス観戦記ブログです。
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試合結果はスポーツ報知から。
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6.14 香川・高松シンボルタワー展示場

○アラケン&神田&元気(首固め)信悟&キッド&戸澤×
※急所攻撃から丸め込む

○しゃち(しゃちほこクラッチ2009)ジャクソン×

○フジイ(HIMEI)剣心×

○サイバー&斎了(踏みつけ式体固め )もっちー&超神龍×
※投げっぱなしパワーボムから

CIMA&○KAGETORA&Gamma&享(一騎当千)土井&吉野&ハルク&谷嵜×

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お世話になっている格闘技と絵本と自分さんによると、試合開始前に全選手がリング下に集まり三沢さんへテンカウントゴングと黙祷を捧げた様子。
詳しくは是非リンク先を御確認ください。


また、一日経って色んな選手や関係者が追悼のコメントを出しているので、当ブログではドラゲー・闘龍門関連のブログを紹介しておきます。

「お悔やみ」(ドラゴンゲート公式サイト)

「おはようございます」(モチヅキステーション)


「お悔やみ申し上げます」(ハルク☆マニア)


「三沢さん・・・」(ウルティモドラゴンオフィシャルブログ GLOBAL WORLD)


「三沢社長」(SUWA式世界一周した答えは…鮑だった!!)

「千両役者~訃報~」(松山勘十郎の生世話物日記)

「ご冥福をお祈りいたします」(大鷲透オフィシャルブログ)

「訃報」(“日本最小プロレスラー”野橋真実、かく曰く…)

「三沢さん」(SPEED OF SOUNDS の 音速宇宙漂流記)



一日経って色んな記事を読んでみると、斎藤彰俊のバックドロップが直接の原因ではなく試合前から体調が悪かったとか。
体調管理に危機管理、そして垂直落下式のような頭部に危険を及ぼす技をもう一度考え直す時なのかもしれません。
今回の結果は本当に悔やんでも悔やみきれない。


最後に自分の話になりますが、自分がプロレスを好きになった小学生・中学生時代は、まさに若手のホープだった三沢が鶴田やハンセンにぶつかっていく超世代軍対鶴田軍全盛時代の頃。
プロレスを見始めた時のアイドルといえば三沢光晴とジャンボ鶴田の2人だった。
その2人が2人とも40代での逝去とは早過ぎる・・・。

改めてご冥福をお祈りいたします。





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