ドラゲーライヴ Vol.1

ドラゲーメインのプロレス観戦記ブログです。

信悟はドーリングに敗れ2勝2敗(追記あり)~全日本プロレス 4.20 大阪・エディオンアリーナ大阪 第2競技場~

本日は信悟のチャンピオンカーニバル4戦目が行われた全日本プロレス大阪2連戦1日目。








全日本プロレスTVの生中継に間に合わなかったので、試合経過は後日追記します。

試合結果は全日本プロレス公式サイトから。
「4月20日(金)大阪大会結果」(全日本プロレス公式サイト)



信悟は第4試合でジョー・ドーリングと対戦。

2018 チャンピオン・カーニバル 公式戦 Aブロック 30分1本勝負

○J・ドーリング[3勝2敗=6点](9分48秒 レボリューションボム→エビ固め)×鷹木信悟[2勝2敗=4点]


信悟はレボリューションボムに沈み、通算成績は2勝2敗の勝ち点4。
同ブロックでは宮原が2試合残して勝ち点8、この日敗れた火野が1試合残して勝ち点8なのでブロックを突破するには勝ち点10は欲しいところ。
残り3試合を3連勝で乗り切れるかな?



↓4.22追記ここから

信悟はゴング前から奇襲をかける。
続けてタックルを打ち込むが倒れないドーリング。
この体格差は…。








その後はドーリング相手に劣勢が続く。






なんとか信悟はドーリングの攻撃をリバースで返すと、場外に向けてトペ・コンヒーロ!
リングに戻り、スライディング式パンピングボンバーを決めるがカウント2。






ドーリングは走りこんできた信悟にスパインバスターからパイルドライバーを決めるが、信悟はいずれもカウント2でキックアウト。
信悟はレボリューションボムをウラカンで切り返すとDDT。





後ろから、前から、そして走りこんでのパンピング3連発でダウンさせるがカウント2。





ならばとドーリングの巨体を担ぎ上げて不完全ながらラストファルコンリーを決めるが、これもカウントは2。





するとドーリングはラリアット2連発からクロスボディアタックを決めると、最後はレボリューションボムで3カウント。





↑追記ここまで







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