ドラゲーライヴ Vol.1

ドラゲーメインのプロレス観戦記ブログです。

ECW #59

昨日はなぜか無性に北斗の拳が読みたくなった。
9巻から最後までを4時間くらいかけて読破してしまった。
やっぱり感動するわな~。
レイとかシュウ、サウザーの死ぬところは涙が出そうになった。
ラオウの"我が生涯に一片の悔いなし!"というのは有名なセリフではあるけど、
サウザーの名セリフ"退かぬ、媚びぬ、省みぬ。"ってのもかっこいい。
一度言ってみたいセリフだ。


さてECW。
野球中継のため10分遅くなってるという字幕が。。。
もう取り直しはきかないため、最後が見れないわけではあるけど、まあECWなんでいいとしよう。
まずはモリソンから。
"CMパンク、アイツはオレにもう二度と挑めない。"
バティスタとエッジの時みたいな、そんな特約があったのか?
"戦う王者は同じ相手とばかり試合をするわけにはいかない。"
"今からオレと15分だけ試合をする権利を与えよう。"
ECWに15分も試合をきっちりこなせる選手がいたかな?
むしろモリソン自身も15分も試合をすることができるかといえば、厳しい部類にはいると思うが。。。
"試合に勝つか、15分持てばいつかECW王者に挑戦させてやるよ。"
そして地元出身の誰かをリングに呼び込む。
"では今夜名誉の15分間を与えてやろう。"
試合は30秒であっさりと終了。


HHHのプロモ。
king of kingsを真正キングって翻訳はどうかなぁ。
普通に王の中の王のがいい気がするけどね。


スティービー対ソーン
試合は場外戦で痛めたスティービーの腰をソーンが攻める。
途中スティービーがキックで反撃を見せるものの、ソーンは豪快なスパインバスターを決める。
最後はソーンがスティービーを抱えあげるが、スティービーはそれをかわしてバックスライドで3カウント。
まさかのスティービープッシュ来ちゃった?


ミズ登場。
エクストリームエクスポーゼをリングサイドに招待してから試合開始。
ミズ対ナンジオ
試合はミズがヒザ蹴り上げてからのネックブリーカーで勝利。
ナンジオが久しぶりにシシリアンスライスを決めた瞬間に勝利かと思ってんけど、まさかな~。
試合後にはエクスポーゼも含めてダンス。
てか、ケリーケリーはかがんだりしなくても、既にケツが見えてるよなぁ。
スカートの意味があんのかなぁ。
いや、別に直してほしいとかじゃなく、このままで結構ですよ。


ビッグ・ダディ・V対誰か&誰か
ダディ・Vの圧勝。
以上。


パンク&ドリーマー対モリソン&バーク
試合途中で録画時間が終了~。
というわけでECWはここまで。



福井晴敏の"川の深さは"
順番としてはtwelve.Y.O→川の深さは→亡国のイージスらしい。
昔twelve.Y.Oは途中で挫折した記憶がある。
このハナシ自体も、専門用語が多い気がするけど、中々見応えのあるお話。
しかし、最後のアパッチを奪ってから、日本海沖でイージス艦を撃沈するまでの間が駆け足だったと思うかな。

kawanofukasaha.jpg




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