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ドラゲーライヴ Vol.1

ドラゲーメインのプロレス観戦記ブログです。

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ロウ #717

忍者ブログのツールでホウゲンってのが出来た。
どうやら関西弁変換ツール。
まあこのツール導入する必要性は全く無いけど、でもそういう無駄な機能は大好き。( ^∇^)
というわけで、ベータ版だけどフッターに設定しておくことにする。
まあ、基本的に関西弁でブログ書いてるつもりやねんけどね。


まずビンス登場。
レッスルマニアでのトランプ戦に向けて、理髪用具を揃えたリング上でトランプへ言いたい放題。
ブリトニーの丸刈り前と後の写真を見せて、トランプの頭をシミュレーション。
昔のエッジ対カートの時と同じような感じ。
あの時はハゲッジとツルピカートだったし。(笑)
今回はミスターT風カットとかハルクカットとかレゲエカットとか。
見てみればハゲのトランプは別に違和感ないねんけど。
そしてレッスルマニアでのビンスの代理はウマガ。
いきなりビンスの職権でIC王座戦。


ウマガ対ジェフのIC王座戦
ジェフは昨日のノーウェイアウトからの連戦。
相変わらず酷使しすぎの感がアリアリ。
試合はやっぱりパワーで圧倒的に有利なウマガが支配。
ジェフの見せ場はウィスパーインザウィンドくらい。
サモアンドロップからコーナーへのケツ、そしてサモアンスパイクで勝利。
IC王座も特番を前にウマガへ移動。
まあこれで、ジェフもレッスルマニアでマネー・イン・ザ・バンクか、ハーディーズとしてどちらかのタッグ王座に挑戦してもいいやろうし、身が軽くなったし良かったんちゃう?
ウマガに挑戦する人は自殺行為になってしまうけど。。。
反則負けでは王座移動しないんだから、結構長期政権築いてもおかしくないかな。


ネイチ&カリート対ケイド&マードック
そういえば今日はリリアンがいない。(´Д`。)グスン
試合はネイチのローブローから、カリートのバッククラッカーでマードックからピン。
何げにいい試合やったよね。
ケイドとマードックもタッグでは長いし、落ち着いて見れる。
シングルになるとどうなるかとは思うけど。


エッジ対RVDのマネー・イン・ザ・バンク予選
と思ってたらRAW名場面が挟まってる。
ジェリコ&HHH対RVD&ネイチ
ジェリコとHHHのタッグって、今考えたらめっちゃ豪華やなぁ。
このコーナーって前もY2Jが出てきてたし、復帰せえへんのかな?
試合はジェリコとHHHの連携はなかなかいけてる。
途中バティスタコールが聞こえるけど、どんなストーリーだったときかな?
珍しくライオンサルトも決まったし、ジェリコの動きはさすが。
最後はRVDがヴァンダミネーターからのファイブスターでHHHからピン。


そして改めてエッジ対RVD
試合は実力伯仲の2人だけに一進一退の攻防。
途中エッジはRVDのローリングサンダーを空中で捕えてパワースラム。
RVDはスーパープレックスに行こうとするエッジをロープ上に落として、コーナーからニールキック。
JRも"いつもなら開脚ムーンサルトは決め技になります。"ってあの技で一度でもフォールを取ったことがあったか?
その後、RVDがファイブスターに行こうとコーナーへ上がったところにオートンが乱入。
RVDはエプロンのオートンにキックを決めるが、そっちへ気を取られた瞬間にエッジがスピアーで勝利。
本当にマネー・イン・ザ・バンクにRVD出ないんかなぁ?
もし出ないのならラシュリーとの王座戦かな?
逆にエッジはマネー・イン・ザ・バンクなん?という感じ。
エッジクラスならレッスルマニアで誰かとシングルでも問題ないと思うけど。


メリーナ対ミッキーの女子王座戦
ミッキーが座り込んだ状態のメリーナの顔面にドロップキック。
ディーバの試合で見せるのは結構珍しい。
その後もいつものディーバマッチとは違って、結構激しい試合を見せてくれてる。
最後はミッキーのウラカンラナをロープを掴んで防いだメリーナが、ジャックナイフで丸め込んで勝利。
今日2つ目の王座移動。
レッスルマニアではビクトリアを加えてトリプルスレッドで試合しよっ。


グレートカリ対ハイランダーズ
ロビーをネックハンギングボムでカリの勝利。
今日のRAWはここまでほとんどハズレなしできててんけどな~。


ローデスに続いて二人目の殿堂入り。
おお、Mr.パーフェクトだ!""ハ(^ー^*)パチパチ♪


メインはシナ対オートン
今まで暖めてたこのカードをPPVでもない普通のRAWでするとは、ちょっと意外。
試合ではシナが健介仕様のフェイスバスターを出す。
しかしセカンドロープに宙吊り状態のシナをDDTで落としたり、オートンが中盤まではリード。
やっぱりオートンはタッグでもいい味出すけど、やっぱりシングルの方がしっくり来る。
試合の運び方はオートンが数段上か。
シナもファイブナックルシャッフルからFUを狙うけど、ここはオートンが顔面かきむしりで何とか逃げる。
オートンの変形バックブリーカーからRKOがかわされて、シナがFUで担ぎ上げた時にエッジ介入。
シナにスピアーを決めて、リング上にイスを持ち込むが、そこにHBK登場。
オートンとエッジにイス攻撃でシナを援護。
しかしHBKも所々でシナに攻撃する素振りを見せて、疑心暗鬼のシナ。


今回のRAWは豪華やったな~。
IC王座戦に女子王座戦では王座交代。
エッジとRVDのマネーインザバンク予選にシナ対オートンと。
しかも試合も好試合が揃って、昨日のノーウェイアウトより断然良かったと思う。
まあグレートカリは別として。
レッスルマニアに向けて気合が入ってきたで~!





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