ドラゲーメインのプロレス観戦記ブログです。
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昨日はドラゲーもあったけど、新日本の両国大会もやってましたな。
トムコ離脱とか、中邑勝利とかいろいろあったけど、気になるのは永田。
NEW JAPAN CUPの出場者に名前が出てきてたから大丈夫なんだろうけど、場所が場所だけに心配。

そういや、ヤフーのトップに永田の記事が載って、プロレスも認知されだしたなぁと思ったのに、今見てみたら違う記事が・・・。


+ + + + + + + + + +

ロイヤルランブル明けのRAWは復活のシナから。
歓声とブーイングが半々くらい。
復帰してきたときくらい歓声で迎えてやれよ~。
"今夜、オレにはヤツの王座に挑む権利がある。"(シナ)
ロイヤルランブルでは勝ったけど、今夜挑戦の権利はあんのか?
元王者としての再戦権行使のことか?
"今夜ここでWWE王座戦をやってやるぞ。WWE王者、オートン出てこいや!"(シナ)
そこにオートン登場。
"シナ、オマエの要望には応えられない。"(オートン)
"オレは何度も挑戦を受けてきたんだ。HHHは3回も来やがったし、マイケルズも、ジェリコも、ジェフ・ハーディまで挑戦してきやがった。"(オートン)
"だが、結果は全て同じだ。このオレに倒されたんだ。"(オートン)
"ランディ、確かにお前は全てを破ったな。そして誰もしたことのない事もやってのけた。このオレを休場させたんだ。"(シナ)
"なぜか?それはオマエが賢いからだ。有利な状況を見出すのに長けている。"(シナ)
"そしてオマエはこの試合を受けるだろう。(上着を脱いで)この傷が4ヶ月で完治するはずはないと。"(シナ)
"お前が戦いたくないというなら、それはお前がオレに勝った事がないからだ。"(シナ)
"この傷が治ってると思うのか?レッスルマニアは今から8週間後だぞ。完治するには十分だ。"(シナ)
"オレはお前がいない間に超大物になったんだ。だからPPVでしかWWE王座戦は行わない。"(オートン)
"つまり今夜はオマエと対戦しない。ただ祭典まで待てないならノーウェイアウトで戦ってやってもいいぞ。"(オートン)
"レッスルマニアまで待てねぇ。ノーウェイアウトで決定だ。"(シナ)


ミッキー&アシュリー対ベス&ジリアン
アシュリーは髪型を変えて確実に失敗したよな~。
試合でも、ミッキーは一切アシュリーに交代せずにベスに挑んでいく。
確かに交代したらすぐにやられてしまいそうやしな。
最後はベスがフィッシャーマンバスターでミッキーを沈めてピン。


リーガル卿登場。
ノーウェイアウトでエリミネーションチェンバーを発表。
勝者はレッスルマニアでオートンかシナに挑戦できることに。
ただこれだとシナが負けてしまった場合、ロイヤルランブル優勝者がレッスルマニアのメインに出れないことになるけど、この辺はWWEなんだから上手いことやるでしょ。
出場者はウマガ・HBK・Y2J・JBL・ジェフ・HHH。
ジェリコは確か、エリミネーション・チェンバー最多記録だったっけ?
復帰してすぐにエリミネーション・チェンバーとはご愁傷様。


カリート対コーディ
試合はマレラがコーディの気をそらしたところに、カリートがバックスタバーを決めてピン。


DX対ウマガ&スニツキー
試合が始まり、HHHがスニツキーと組み合うと
"誰か歯ブラシを持ってないのか?"(HHH)
スニツキーもHHHにイジってもらえて、ようやく日の目を浴びてきた。。。
試合は、HBKがウマガの後頭部にスイートチンを決めて場外へ落とすと、HHHがスニツキーに対してスパインバスターからのぺディグリーでピン。


バックステージでビンスとホーンスワグル
"オマエにはがっかりしたぞ。負け犬として帰ってきやがって!"(ビンス)
"顔も見たくない!出て行け!"(ビンス)
確かにがっかりした。
何かあるのかと思いきや、何もなかったもんな。
PPV前にさんざんRAWで煽っておいて、擬似ロイヤルランブルまでやっておいて、あれだけかと。


ケネディ対ケンドリック
マイク・チェックでケネディの勝ち。
試合後に
"オレはリーガルGMにエリミネーション・チェンバーに入れないでくれと頼んだ。"(ケネディ)
"なぜなら誰もなしえなかったことをするためだ。"(ケネディ)
"それはリック・フレアーを引退させること。"(ケネディ)
そこにネイチ登場。
"オマエに2つ言いたいことがある。一つは幸運を祈る。もう一つはWoooooooooo!!"(ネイチ)


マリア対メリーナ
試合は、メリーナがマリアのタイツを脱がせて丸め込もうとするが、マリアはそのまま押さえ込んでピン。
試合後、パンツ丸見えではしゃぐマリアに自分のジャージを巻かせてると、客に対して怒るマレラ。
"日本のハイビジョン技術に異議を唱える!"(マレラ)


ジェリコ&ジェフ対オートン&JBL
試合序盤にジェリコはいきなりオートンに対してコードブリーカーを決める。
"ジェリコが両膝を立ててユニークな攻撃を見せました。"(JR)
復帰してからずっと決め技に使ってたじゃないすか。
その後、ジェフがいきなりスワントーンを決めるが、これはJBLがオートンを場外へひっぱりエスケープ。
CM明けに、いきなりヒール組とベビー組のコーナーが入れ替わる。
本来ベビーがいるはずのコーナーにJBLやオートンがいるとスゴイ違和感。
試合はジェフから交代したジェリコが、JBLにライオンサルトからウォール・オブ・ジェリコを決めるが、背後から忍び寄ったオートンがそのままRKO!
そしてJBLがジェリコに這いよって3カウントを奪う。
試合終了後にはシナが入場してくると、共闘するとみせかけておいてJBLはトンズラ。
残されたオートンに対してシナはFUを決めて放送終了。





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