ドラゲーメインのプロレス観戦記ブログです。
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昨日はドラゴンゲート年間最大のビッグマッチ、神戸ワールド記念ホール大会。
メインはKING OF GATE覇者と全知全能のチャンプが雌雄を決したドリームゲート選手権試合。
全試合終了後、王者として最後にリングを下りたのは…。







※速報記事を観戦記に修正しています。









20日はキングオブゲート5日目の大阪大会。
5月でデビュー20周年を迎えたフジイさんとCIMAは、自身の母親が見ている前でYAMATOと土井成樹という強敵との対戦が組まれました。
CIMA&ドン・フジイ未だ健在!











今年の金網戦はドリームゲートも賭けられる異例の展開。
5人の出場者だけではなく、ドラゴンゲートの全ユニットを巻き込んだ大混戦を制したのは全知全能のチャンピオン。






※速報記事を観戦記に変更しています。






第一試合前にメインのドリームゲート戦の調印式が行われる。
サイバーに続き、YAMATO、そして立会人の岡村社長がそれぞれ署名を行う。
サイバーがサインした後、社長が笑ったように見えたので帰宅後に調印書を拡大してみたら、サイバーは吉田って署名してますね。




その後、両者が意気込みを語る。
「再起不能にしたるからな。
 次のドリームゲート王者はサイバーコングだ。」(サイバー)





「あまり喋るのもノドに良くないので一言だけ。
 このオレを舐めるな。
 ドリームゲートを舐めるな。」(YAMATO)








【第1試合:6人タッグマッチ】
ジミー・ススム&ジミー・神田&ジミー・クネスJ.K.S. vs 鷹木信悟&T-Hawk&エル・リンダマン

試合前、ススムさんがマイクを持つ。
「昨日のメインイベント、残念ながら負けてしまいました。
 納得出来ない部分もありますが、僕らなりに地味にやっていきましょう。
 今日は早速ヴェルセルクと当たりますので、いきなりやり返します。
 大阪盛り上がっていきましょう!」(ススム)





試合終盤、ロープに走ったクネスに対してパンチが足刈り。
パンチはエプロンに上がりボックス攻撃を狙うが八木さんがそれを阻止してる間に、リンダは八木さんの目を盗んで一斗缶攻撃からのタイガースープレックスで勝利。
















試合後、リンダはマイクを持つ。
「ブレイブトーナメント、一回戦であのEitaと戦うことになった。
 今度こそ木っ端微塵に叩き潰して、最終的にチャンピオンになるのはこのオレだ。」(リンダ)
観客無反応。
お、おぅ…みたいな感じだったかな(笑)

「オマエらも新ブレイブゲートチャンピオン・エルリンダマンの姿見たいよな!」(リンダ)
ここはブーイングが飛ぶ。

「正直じゃないヤツらだな。
 チャンピオンになって、テメエら全員見返して地獄に叩き落としてやるからな!」(リンダ)











【第2試合:タッグマッチ】
しゃちほこBOY&ドラスティック・ボーイ vs Eita&堀口元気H.A.Gee.Mee!!







どことなく機嫌悪そうなEitaは終始しゃち相手に厳しい攻めを見せると、最後は厳しい角度で締め上げたNumero Unoで勝利。









試合後のEitaマイク。
「昨日の試合結果、リンダマンとパンチ富永の乱入があって試合はメチャクチャになりました。
 そして試合は無効試合。
 オレのブレイブゲートは剥奪されました。
 オレはあの2人を許しません。
 リンダとはトーナメント一回戦で当たります。
 本気でリンダマンの腕をへし折ります。
 リンダマンを大阪の皆さんの前で謝罪させますのでご期待下さい。」(Eita)









【第3試合:タッグマッチ】
ヨースケ♡サンタマリア&フラミータ vs 斎藤“ジミー”了&ジミー・カゲトラ

この日、マリアに敵意剥き出しだった斎了。
化粧を取ろうと顔をゴシゴシ擦る。
しかしマリアもポンパスやラブリーアローで反撃を見せると、斎了の唇を奪いに行くがこれは斎了に耐えられる。

最後はマリアがカゲトラの車懸を耐えて狙い撃ちを決めて3カウント。















試合後、ブレイブトーナメントに向けて両者マイクアピール。
「昨日決まったブレイブトーナメント。
 オレは今日からさらにさらに調子をあげてベルト取るぞ!」(カゲトラ)






「今日からって、今ワタシに負けたじゃない。
 アナタ昨日10度目の正直って言ってたけど、3度目ならわかるわ。
 9回挑戦して無理ならアナタには無理よ。
 このトーナメントはワタシが勝ってブレイブゲートチャンピオンになるわよ。
 ラブリー!」(マリア)










【第4試合:6人タッグマッチ】
望月成晃&ドン・フジイ&山村武寛 vs 土井成樹&ビッグR清水&Ben-K

試合前に山村がファーストゴングキッズを募集。
オーバージェネレーションのメンバーは山村しか居なかったため、モチフジに協力を求めるがモチフジの2人はコーナーに立ちやる気を一切見せない。
見せないどころか山村が喋ってる横でロープワークを行うもっちー。
「気が散っちゃうんで…。
 ウォーミングアップは控え室でやっていただいて…」(山村)




なんとかファーストゴングキッズを募集する山村だが
「今日はオーバージェネレーションのメンバー居ないんで
 望月さん、フジイさん、ゴングキッズのお手伝いしていただいてもいいですか…?」(山村)
無視するモチフジ。





なんとか1人でやりきろうとする山村。
ゴングキッズをしたい子供たちが手を挙げる中、
「えー望月さん、フジイさんに選んでいただきたいんですが…
 あ、あの子どうですか。」(山村)
無視するモチフジ。





「じゃああの子で。
 望月さん連れてきてもらっていいですか…。
 フ、フジイさん…。」(山村)
無視するモチフジ。




リングに上がってきたちびっ子に名前を聞く山村の目の前をフジイさんは歩き出す。
「フジイさん、あの…せめてじっとしてもらっていいですか。
 カメラ被ってるんで…」(山村)









なんとかいつものペースに戻そうとする山村。
好きな選手は?と問われたちびっ子はCIMAと吉野の名前をあげる。
それでは、ドラゴンゲートの好きな選手ベスト3にモチフジの2人は入ってますか?と問われたちびっ子はハイと返答。
それに気を良くしたモチフジの2人は笑顔を浮かべながらちびっ子と握手。
「そういう時だけ出てくる…」(山村)





これまでのゴングキッズマイクで一番面白かった(笑)





昨日、マリア相手に勝利した山村だが、ビッグやBen-Kみたいな重量級を相手にするとさすがに厳しい。
Ben-Kに俵返しで投げられ、ビッグのOTAKEBIを受けて劣勢状態が続く。
しかしフジイさんがリングインすると土井ちゃんとBen-Kを2人まとめて薙ぎ倒す。
すると山村は場外に向けてトペコン。











その後はもっちーとビッグ、フジイさんと土井ちゃんのやり合いを経て、試合終盤、再度土井軍は山村に狙いを定める。
山村は飛びつき式カサドーラを狙うが、Ben-Kは山村を捕まえると投げっぱなしジャーマン。
さらにビッグがネックハンギングボムを決めると、最後はBen-KがBen-Kボムで勝利。















試合後、このトリオでトライアングル挑戦を控えてる土井ちゃんがマイク。
「今日のまま行ったらいけるよな!
 清水、Ben-K、オマエら頼もしすぎるやろ!
 本番でもよろしく頼むぞ!」(土井)





「それはそうとハナシ変わるけど、昨日の休憩中に吉野がここで挨拶しとったよな。
 オレは聞いてたぞ。
 土井は首を長くして待ってると。
 オレは首を長くして待ってへんぞ。
 復帰を待つって言ったけど、首を長くして待つなんて一言も言ってへんぞ。
 オレは面と向かってアイツに言いたいんや。
 会場に来てるやろ。
 吉野出て来いや!」(土井)




吉野登場!
「何ハナシ大きくしてんねん。
 オレは首を長くして待つなんて一言も言ってへんぞ!」(土井)

「恥ずかしいからってそういう嘘は良くないぞ。
 土井さんが吉野さんのことを待ってるってLINE来たぞ。」(吉野)





「誰から来たんや。」(土井)

「清水や。」(吉野)

「…。
 ちょっと待ってくれや。
 清水、オマエ吉野にLINEしたんか?」(土井)




「はい。
 LINEしました。」(清水)




「何、悪気なさそうに言ってんねん。
 オレはそんな大層なこと言ってへんぞ。
 吉野、確かに待たせてもらうって言ったけど、オレ待たせといて偉そうに言うな。
 待ってもらってるだけありがたいと思え。」(土井)

「なんでそんな上からやねん。
 オマエこそ待たせてもらってんねんからありがたく思え。」(吉野)

「オマエの方が上からやんけ。
 まぁええわ。
 吉野、順調に回復してるのは間違いないんやな?」(土井)

「それは間違いない。」(吉野)

「それが聞けて安心や。
 それやったら、今初めて言うぞ。
 オレも吉野のことを首を長くして待ってるわ。」(土井)





「ありがとう。」(吉野)
2人は握手。






そこに『ヴェー!!』からKotoka登場!

「お久しぶりです!
 ボクは右ヒザを負傷して手術しました。
 今、試合復帰に向けてリハビリをしてるところです。
 土井さんがリングで喋って、吉野さんを呼び込んで、
 僕の曲が鳴ったということは・・・そういうことですよね。
 完全にそういう流れですよね!!
 土井さん、吉野さん!
 2人に合流出来る様に復帰しますので!」(Kotoka)




しかしそんなKotokaを尻目に帰ろうとする土井ちゃん達と吉野。
「帰らないでください!
 待ってください!」(Kotoka)






「いや、合流って言ってたけどオレKotokaのこと呼んでないし…。」(土井)

「いや完全にそういう流れかなと。
 ドイヨシコトカの流れかなと。」(Kotoka)

「勝手に3人まとめんな!
 そんなん言うヤツ初めてやぞ。
 今、オレと吉野が握手していい流れで締まったんやけどな。
 なんで出てきたん?」(土井)





「いや、控え室でこれは来るな来るなって。」(Kotoka)

「怪我順調に回復してきてるんやろ?
 じゃあ自分のペースで頑張ってや。
 関係ないやん!」(土井)

「いやいやいや。
 ドイヨシコトカで。」(Kotoka)

「そういうの止めて。
 オレらに失礼やろ。
 まぁオマエが怪我したおかげで、清水とBen-Kでトライアングル挑戦決まったし。
 ベルト取ったらオマエますます居場所なくなるぞ。
 そういうことで、オレと清水とBen-Kで和歌山でトライアングルのタイトル取って
 Kotokaの居場所無くすぞ!

 チャンピオンゲート後半戦も楽しみにしとけや!」(土井)





結局Kotokaは先に退場させられ、最後は土井ちゃん、吉野、清水、Ben-Kで勝ち名乗り。





大阪2days終了! #土井成樹 #dragongate


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【第5試合:オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合】
《王者組》CIMA&ドラゴン・キッド vs 《挑戦者組》B×Bハルク&Kzy

この日はNORTH TRIBE 011への紙テープが凄かった。










試合序盤は挑戦者チームのノーストライブが、連携技も冴え優位に試合を運ぶ。
しかしCIMAが場外でKzyに決めた風車式バックブリーカーをきっかけに、CK-1はKzyの腰狙い。
CIMAはフットスタンプをKzyの腰に落としていく。











劣勢だったKzyはカウンターのエルボースマッシュを打ち込みハルクへタッチ。
ハルクはCK-1に対してキック連発からキッドにHエッジ。
Kzyは場外のCIMAに対してミッション・インポッシブル!
Kzyが背中から落ちたのでヒヤッとしたけど大丈夫だった様子。






試合中盤、Kzyの腰にキッドが619。
さらにCIMAがロープにかかった状態のKzyの腰にメテオラを狙うが、Kzyに回避されCIMAは両膝を痛打。
すかさずKzyはジャベでCIMAのヒザを締め上げる。
苦しんだCIMAだがここはなんとかロープエスケープ。






キッドがCIMAのドロップキックのアシストを受けてハルクにバイブル。
これがカウント2になると、CIMAはコーナーに上がりメテオラ狙い。
しかしKzyはCIMAをコーナーから突き落とす。

孤立したキッドにノーストライブが集中攻撃。
トレイン攻撃からKzyのスワントーンボム、ハルクのムーンサルトアタック(?)、さらにKzyが予告無しでのKZTIMEを決めるがカウント2。
ならばと今度は予告有りでのKZTIMEを狙うが、これはキッドが回避。

今度はCIMAがKzyにパワーボム→ライガーボム→パーフェクトドライバー→クロスファイヤーと立て続けに攻めるが、ハルクはファーストフラッシュをCIMAに打ち込みカット。
キッドのウルウラを耐えたハルクは変形水車落としからカカト落とし。
さらにKzyがエルボースマッシュから韻波句徒!





ギリギリでカットに入ったCIMAに対してノーストライブが再度猛攻。
後頭部にKzyがエルボースマッシュを叩き込むとハルクがファーストフラッシュ!
しかしカウントは2!






ハルクはCIMAを肩車状態に担ぎ上げると、Kzyはコーナーに上がる。
ダブルインパクト式のB-BOY狙い?かと思ったが、Kzyをキッドが阻止すると、肩車から着地したCIMAはハルクにリストクラッチ式バックドロップ。
キッドとKzyはコーナー上でやり合うが、キッドはスーパーフランケンシュタイナーでKzyをマットに落とすと、すかさず対角線コーナーからCIMAがメテオラ!
カウント3!!
CK-1が王座防衛!







試合後にCIMAがマイク。
「これやからドラゴンゲートは堪らんな!
 まいったな。
 オレら奥の手使いまくったけど、CK-1の元にベルトが帰って来たぞ。」(CIMA)




「Kzy、ハルク、オマエらええなぁ。
 まだ3月入ったところやぞ。
 火付けるの早過ぎや。
 今、2017年3月やけど、2016年夏の神戸ワールドまでは
 Kzy、オマエはいつ消えるか分からん存在やったんや。
 オマエのファンには悪いけど、同じ選手としてオマエを見た場合
 オマエはそのファンの期待に小手先でしか応えてなかったように見えたからよ。




 でもいつからか目の色変えてやるようになって、どうせ三日坊主になると思って見てたわ。
 ところが年明けてもやり続けて、昨日の夜まで続けてたらしいやないか。

 Kzy、これをオマエに言うのは最初で最後かもわからん。
 オマエはドラゴンゲートにとって大切な選手や。
 かけがえのない選手や。

 ハルクもドラゴンゲートにとって最初から大切な選手なんや。
 トライブヴァンガード、カッコええやないか。
 
 でもな、オレらは20年間一緒にやってきてるんや。
 オマエは半年一生懸命やってきたかも分からん。
 オレらは回り道しながら20年間継続してきた。
 オマエはキッドよりもCIMAよりも若いよな。
 オレ達にはない時間があるんや。
 これからもグイグイドラゴンゲートをオマエの明るさで引っ張っていってくれ。

 オレらも出来る限り防衛し続けていくから。
 何回でもこのツインゲートやり合おうやないか。
 Kzy、たくさんの刺激をありがとう。

 大阪のファンはKzyのマイクを聞きたがってるから、このマイク置いていくから
 大阪のファンにメッセージを送ってメインイベントに、YAMATOに繋いでくれや。
 ドラゴンゲートはメチャクチャ楽しいぞ。」(CIMA)








CK-1は先に退場。
CIMAからマイクを託されたKzy。
「今日は自分の完敗です。
 2回も挑戦受けてくれて、CK-1ありがとうございました。
 でも自分の中では始まったばかりです。
 無駄な10年と言われたかもしれないけど、ここから全て変えて見せます。 
 アメリカに行った戸澤陽が言った様に、
 夢は諦めなければ叶うとボクも信じてこれからも挑戦していきます。
 もし次あの2人と戦う時は、オレから握手を求めてやりたいと思いますよ。」(Kzy)







Kzyのツイン奪取にかける意気込みは1日目の前哨戦と2日目のタイトルマッチで凄い伝わってきたけど、最後の一押しが足りなかった。
とはいえ試合はノーストライブのペースだったし、勝敗はまさに紙一重。
自分はCK-1応援してたけど、終盤は『あっ負けたな』と思う展開が続いてたからね。

そして試合後のCIMAのマイクは見事としか言いようがない。
ここ最近、CIMAのマイクにズレを感じることも少なからずあったけど、この日は千両役者CIMAを思う存分堪能させてもらいました。
また、メインに繋がるマイクを見せたKzyも同様にお見事。
結果は出なかったけど着実にベルトには近づいてる。
次はブレイブゲート王座決定トーナメントも控えてるだけに、まだまだこんなところで立ち止まって欲しくないなぁ。

Kzyが昨日のツインゲート戦を振り返ってるブログは必見です。
是非リンク先で確認してみてください。
「いやぁ?負けました。完敗!」(Kzyオフィシャルブログ「Time 2 go Lazy 」)



Defended #Twingate belts. #dragongate #dragonkid #dragongatecima #GAORA #spartan #Greece #APIVITA


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【第6試合:オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合】
《王者》 YAMATO vs 《挑戦者》サイバー・コング

入場時、サイバーは久しぶりにパイナップルクラッシュ!









試合が始まると、当然のごとくサイバーはYAMATOが痛めてるノド狙い。
地獄突きからパイナップルボンバーでYAMATOを場外に落とす。 
サイバーはYAMATOがリングに戻ってからもサードロープにYAMATOの首を押しつけると、場外からはレフェリーの目を盗んで信悟やT-Hawkが手を出す。

その後も一方的に攻め込まれるYAMATO。
何度もボディスラムを狙っていくが、サイバーの体を持ち上げることが出来ない。
しかしYAMATOは3回目?のチャレンジでサイバーの体を持ち上げることに成功。
さらにドロップキックと攻勢に転じるが、サイバーはYAMATOに投げっぱなしジャーマン。









さらにサイバーは自らマスクを脱ぎ素顔をさらけ出す!
ダイビングエルボードロップはカウント2。
雪崩式の技を狙うサイバーだが、YAMATOは体勢を入替えコーナー上でスリーパーホールド。
その後両者コーナー付近での攻防から、YAMATOがミサイルキック。
さらにgo 2 HospitalⅡ。
チャンスとみたYAMATOはブレーンバスターからファイヤーマンズキャリー版ギャラリア!
カウント2。










劣勢のサイバーはYAMATOの顔になんと毒霧!
一気に流れを変えたサイバーはパイナップルボンバー!
カウント2!
サイバーボム!
カウント2!










サイバーは立ち上がるYAMATOにパイナップルボンバーを打ち込むが、YAMATOは倒れず逆にサイバーに首相撲から膝蹴り連発。
さらにジャーマンで投げ飛ばすと、ロープに走るYAMATO。
しかしサイバーはカウンターでファイヤーサンダー!
さらにサイバーボムを狙うが、YAMATOは背後に回り込むとスリーパーホールド!
耐えるサイバーだが、YAMATOが締め上げ続けるとサイバーの体は崩れ落ち試合終了。
結果は胴締めスリーパーでYAMATOの勝利。







試合後、YAMATOはマイク。
「大阪、勝ったぞー!
 サイバーコング、ドラゴンゲートで1,2を争う怪力の持ち主。
 オレはアイツがこのドリームゲートを巻くのにふさわしい選手だと思ってる。
 だけど、このオレとの差はベルトにかける思い、覚悟だ。
 これで4度目の防衛になる。
 去年のワールドで鷹木信悟から獲り、戸澤陽、土井成樹、B×Bハルク、サイバーコング。
 この4人はそれぞれ覚悟を持って挑戦してきたと思う。
 その4人にこのオレを加えてとってもスリリングで面白いことを考えてますんで。
 楽しみにしといてください。
 おい、大阪!
 このオレは誰だ?
 そうこのオレはYAMATO。
 ドラゴンゲートのYAMATO。
 プロレス界に名を残し、ドラゴンゲートを黄金時代に導く男だ。
 まぁそういうことです。
 もっとカッコいいこと言おうと思ったんだけどな。」(YAMATO)

チャンピオンゲート2日目は防衛に成功したYAMATOが大会を締めた。










最後のYAMATOの言い方だと、戸澤を除いた4人(信悟、土井、ハルク、サイバー)プラスYAMATOで何かを考えてるということだと思うんだけど、ちょっと自信はないです。
次回後楽園でYAMATOから詳細発表あるかな?



また、明日の横浜大会のカードが発表されましたが、サイバーは頭部負傷により欠場だとか。
後楽園のヘッドハンティングマッチも控えてるだけに大丈夫なのかな…。
「3.7 横浜大会直前情報」(ドラゴンゲート)
※選手欠場のお知らせ
サイバー・コング選手…
3.5 大阪大会にて頭部を負傷のため、しばらくの間欠場と致します。







「【ドラゴンゲート】V4のYAMATO絶叫「俺が黄金時代に導く!」」(東スポWeb)









明日はチャンピオンゲート2日目があるので、速報記事に追記する形で1日目まとめの観戦記とします。


昨日がハヤブサさんの命日だったということか、この日会場で流れてた曲はハヤブサさん絡み。
矢束さんナイス選曲。


【第1試合:6人タッグマッチ】
望月成晃&ビッグR清水&Ben-K vs 堀口元気H.A.Gee.Mee!!&ジミー・クネスJ.K.S.&ジミー・カゲトラ







試合序盤、ジミーズ3人に対してサッカーボールキックを決めたもっちーは、流れに任せてなぜかビッグにもサッカーボールキックを決める。






試合はチームワークに勝るジミーズが優位に試合を運ぶ。
トリプルドロップキックやゴムパッチンでBen-Kを痛めつける。






しかし最後はもっちーの三角蹴りからビッグが砲丸投げスラムを決めて元気から勝利。








【第2試合:シングルマッチ】
ドン・フジイ vs パンチ富永

試合前、口に含んだ水をフジイさんに吹きかけるパンチ。









でも見せ場はここだけだったかな…。
試合は雪崩式チョークスラムでフジイさんの勝ち。
フジイさんは試合後に水を掛けられたお返し?












【第3試合:タッグマッチ】
YAMATO&フラミータ vs 土井成樹&ドラスティック・ボーイ

久しぶりの来日となったドラスティックボーイとフラミータ。
フラミータには大量の紙テープが飛ぶ。







試合ではメキシカン2人が飛ぶ華やかな展開を見せる。
Dボーイとフラミータはお互いロープに走るとバク宙からポーズ。
これはリコシェ対オスプレイのオマージュか。






その後もDボーイが不知火を出せば、フラミータはファイヤーバードスプラッシュを決めていく。
土井ちゃんとYAMATOもエルボー合戦で存在感を示すと、最後はフラミータがフラムフライでDボーイから勝利。












試合後、サイバー乱入しYAMATOのノドに地獄突き。
「オレのラリアットでノドの軟骨骨折してるらしいな。
 タイトルマッチ前にケガするなんてプロ失格なんじゃ!
 ドリームゲートのベルト巻く資格なんてあらせえへんのじゃ!」(サイバー)








YAMATO達は退場。
するとサイバーはジミーズを呼び出す。
「それから今日のメインで戦うジミーズ、どっかで聞いてるんやろ。
 出てこいや!
 (ジミーズ登場)
 オマエらどの面下げて出て来とんじゃ!
 今日のメインイベントはヴェルセルク最強の3人でオマエら雑魚共を徹底的に叩き潰して
 オレらがトライアングル新王者になったるわ。」(サイバー)
「試合終わったチャンピオン襲って怪我させて、オマエみたいなヤツにベルト巻く資格なんて無
いんだよ!
 サイバー、オマエの二冠王の夢は今日のトライアングルで終わりにしてやる。
 オマエの二冠だけは、絶対に!無い!
 今日のトライアングルを制するのはオレ達ジミーズだ!」(斎了)











【第4試合:6人タッグマッチ】
CIMA&ドラゴン・キッド&山村武寛 vs B×Bハルク&Kzy&ヨースケ♡サンタマリア

オーバージェネレーションのセコンドには欠場中のGammaと石田が付く。
試合前にCIMAがマイク。
「今日はEitaはブレイブに向けてアップしてるのでここには居ませんが
 Gammaちゃんと石田がここに来てくれてます!
 Gammaちゃんは肘パンクしてしまって、石田は1月の大阪で首を怪我してしまったけど
 少しずつ良くなってきてるんやね。
 カムバック目指してGammaちゃんと石田も頑張ってるんで応援よろしくお願いします。」(CIMA)





またCIMAはお客さんに対して
「今日だけ見に来る人って居ますか?
 今日と明日見に来る人って居ますか?
 明日だけ見に来る人って居ますか?」(CIMA)
そんな小ボケを入れながらファーストゴングキッズ募集して試合開始。








ツインゲート前哨戦として行われた試合は、ハルクとKzyのNORTH TRIBE011がCK-1に対して対抗意識剥き出しで突っかかっていく。
特にKzyが気合い十二分だった。










しかし、試合最終盤はタイトルマッチに関係の無い山村とマリアがリング上で対峙。
山村は説得力のあるハイキックからバズソーキックをマリアの側頭部に打ち込むと









フィッシャーマンドライバーからの








スターダストプレスでブレイブを巻いたこともあるマリアから文句なしの3カウント!










試合後、CIMA&キッドとハルク&Kzyで明日のツインゲート戦に向けてのマイク合戦。
「このツインのベルトは気持ちだけでは絶対に取れないからな。
 明日楽しみにしてるぞ。」(キッド)





「確かに今日は負けたよ。
 でも大事なのは明日なんだよ!
 オレとKzyのNORTH TRIBE 011で明日絶対に取ってやろうぜ!」(ハルク)


「確かに今日山村に取られるとは思ってなかった。
 逆にさらに気合いが入ったわ!
 ありがとよ!
 オレはこの先進むために、アンタ達をぶち壊してやるからよ
 明日の大阪、マジで見せますんで応援よろしくお願いします!」(Kzy)

「何がオマエらノーストライブヴァンガード?
 横文字使いやがってコラー!
 今日勝ったのはマウンテンヴィレッジ!
 山村や!
 オレに火を付けたのはKzy、オマエや。
 オマエの上半身を脱いでやる気満々な姿勢に20年目ながらオレもキッドも刺激を受けた。
 明日はオマエをノックアウトした上で、ハルク、オマエからも・・・
 (この前後にマイクがハウリングを起こす)
 なんでキーキー言ってんねん!
 今ええとこやんけ!
 Kzy、1月から始まったオマエらとのツインをめぐる争いも明日で終わらせたるからな。
 勝っても負けても恨みっこなしで行こうやないか。」(CIMA)










後半戦開始前に吉野登場。
試合がしたかったと悔しさを滲ませる。
そして次の大阪ではコスチュームを着て試合を出来るように頑張りますと告げる。
吉野の復帰にはまだ時間がかかりそうだなぁ…。










【第5試合:オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合】
《王者》Eita  vs 《挑戦者》エル・リンダマン








リンダの選手コール時には今日一番の紙テープが投げ込まれる!








試合はEitaが先制するも、リンダはセコンドがレフェリーの目を引き付けた隙にロープで一撃。
その後も場外でリングのエプロンにEitaの腰を叩きつける。
リングに戻ってからも古典的な弓矢固めや逆片エビ固め、さらに腰へのダメージに重点をおいたバックドロップとラフ攻撃ながらしっかりに理にかなった攻めを見せるリンダ。
Eitaもドロップキックで反撃を見せるが、リンダは水車落としから足をロックした形でのバックドロップ。









EitaはNumero Unoを決めるがリンダはロープブレイクすると投げっぱなしジャーマン連発。
さらにタイガースープレックスに行くがカウント2!
ならばとリンダは雪崩式熊殺しの体勢に入る。
Eitaはそれを回避すると雪崩式フランケンシュタイナーから変形バックドロップホールド!
しかしリンダもカウント2でキックアウト!







両者譲らない展開ながら、Eitaがロープに走ったところでパンチが介入。







一斗缶を取り出すパンチだが、Eitaはリンダを八木さんごとパンチにぶつける。






パンチの介入は阻止したが八木さんがダウンしてしまう。
Eitaはリンダの両腕をロックした状態で変型ドライバー!








さらにNumero Uno!
リンダはタップするが八木さんはダウン!








すると問題龍とパンチが介入。
それにキレたEitaは一斗缶を奪うと逆に攻撃。








そこに山村も加わりリング内で乱闘開始。








混戦の中、Kzyとマリア、さらにカゲトラもリングに飛び込むと7人で大乱闘を始めて収拾つかず。






「テメエら、ヨソもんが手を出してんじゃねえぞ。
 この試合は無効試合だ!
 ただオレは悪くない。
 無効試合になったのは試合中に入ってきた山村!
 オマエ責任取れるのか!」(リンダ)

「ふざけんな。
 せっかくのタイトルマッチ、楽しみにしてたお客さん沢山居るのに
 セコンドまで使いやがって。
 オレだって挑戦してえんだよ。」(山村)

「Eita!
 ワタシからベルト取っておいてなんて試合してるのよ!」(マリア)

「オレとマリアもブレイブ巻いてるんだよ。
 思い入れもあるんだよ。
 ハナからこんな試合するつもりなら、軽々しく挑戦表明なんてしないでもらおうか!」(kzy)





「Kzy、思い入れって言うけどな、ブレイブに一番思い入れがあるのはこのオレだ。
 オレは9回挑戦して、まだ一度も巻いていない。
 一番思い入れがあるのはこのオレだ。
 ブレイブを甘く見るんじゃねえぞ。」(カゲトラ)

「そんなことより、リンダ、パンチ、オマエらだ!」(Eita)
Eitaがリンダとパンチに突っかかっていったことをきっかけに、再度乱闘開始。


それにキレたのは八木さん。
「ふざけんな!
 いい加減にしろ!
 今日はタイトルマッチだろうが!
 お客さんは熱い試合見に来てんだよ!
 上等じゃねえか。
 このブレイブゲートのベルトは一旦オレが預かる。
 そしてプレートを8つに分けて、日を改めて新王者決定トーナメントやるぞ。
 Eitaとリンダマン、こんな下らない試合したオマエらは一回戦で再戦してもらう。
 オマエら、正々堂々戦ってベルトを巻いてみろよ。」(八木)






「オレは結果が欲しい。
 Eitaさん、こうなったらチームは関係ないからな。
 アンタと当たったらぶっ潰してやるからな。
 覚悟しとけ。」(山村)


「この時を待ってたわよ!
 このブレイブゲートだけはKzyにも渡さないわ。
 ワタシがチャンピオンになるわよ!」(マリア)


「いい機会です。
 前回ベルト巻いたけど、それは認められるような巻き方じゃなかった。
 次は正真正銘のKzyとしてベルト狙いたいと思います。」(kzy)


「さっきも言ったけど、ブレイブに一番思い入れがあるのはこのオレだ。
 このトーナメントは天から舞い降りたチャンス。
 このチャンスをこのオレがモノにします!」(カゲトラ)


「さっきから聞いてれば綺麗ごとばっかり言いやがって、ホントに取る気あるのか?
 オレはあるね。
 次はチャンピオンになるのはエル・リンダマンで文句ねえよな!
 Eita、そろそろ完全決着だ。」(リンダ)





「リンダ、どの口で言ってんだ。
 オマエがこのオレに勝てるわけねえだろ。
 お客さん、今日もこのオレが100%勝ってましたよね?
 リンダ、聞こえるか?
 パンチ、オマエは論外だ。
 このブレイブのベルトはこのオレのものなんだよ。
 リンダ、3度目の正直だ?
 本気でかかって来いよ。
 ぶっ潰してやるからな!」(Eita)





パンチはマイクを持たずに退場。

新ブレイブゲート王者決定トーナメントの詳細がドラゴンゲート公式サイトにてアップされました。
「オープン・ザ・ブレイブゲート新王者決定トーナメント開催へ」(ドラゴンゲート)

3.4 大阪大会にて開催されたオープン・ザ・ブレイブゲート選手権においてコミッショナー預かりとなった同王座の第31代王者を決定するトーナメントを以下の要項にて開催致します。
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【第31代オープン・ザ・ブレイブゲート王座決定トーナメント】

《開催日程》
●03月19日(日)愛知・名古屋国際会議場
※トーナメント1回戦開催
●03月20日(祝)和歌山県立体育館
※トーナメント準決勝&決勝=王座決定戦開催)

《参加予定選手》
Eita(前王者)
山村武寛
ジミー・カゲトラ
Kzy
ヨースケ♡サンタマリア
ドラスティック・ボーイ
エル・リンダマン
パンチ富永




正直言ってリンダは去年の後楽園といい、今回の大阪チャンゲといい、介入によってタイトルマッチ潰されてるんだよね。
去年の後楽園の時点でリンダはEita相手に十二分に渡り合ってたので、今回の再戦では両者ががっぷり四つに組んで白黒ハッキリ付けてほしかっただけに残念過ぎる結果。
EitaもEitaで去年からあれだけ結果残してきたにも関わらず、こんな形でベルトを失わせるのはもったいなさ過ぎる。

ただ、このブレイブゲート王座決定トーナメントは山村にとって大きなチャンスになりそう。
この日もマリアから正攻法で3カウントを取ってただけに台風の目になる可能性は十二分にあるよなぁ。





【第6試合:オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合】
《王者組》ジミー・ススム&斎藤“ジミー”了&ジミー・神田
vs
《挑戦者組》
鷹木信悟&T-Hawk&サイバー・コング







パワーに勝るヴェルセルクに斎了が攻められる展開ながら








中盤以降はジミーズが反撃。









斎了の斎了ロケットがT-Hawkに決まるが








中川レフェリーを信悟が掴む。
中川レフェリーは信悟を蹴落としカウントを取るがカウント2。







今後はヴェルセルクが反撃。
サイバーのパイナップルボンバーやT-Hawkのウラジゴク、信悟のMADE IN JAPANが立て続けに斎了にヒット。








ススムのジャンボの勝ち!から斎了がプレミアムブリッジを狙うがT-Hawkは阻止。







ロープに走った斎了にパンチが足刈りから一斗缶攻撃。






さらに問題龍が塩攻撃。







T-Hawkはフラフラの斎了にナイトライド!
一度は返すが二度目のナイトライドは返せずにT-Hawkが斎了から勝利。
トライアングルゲート王座はヴェルセルクの手に!








試合後に土井ちゃん、ビッグ、Ben-Kがリングインし、ヴェルセルクに対して挑戦表明。
「今オレが清水とBen-Kと一緒に来た意味が分かるか?
 オマエらを一日でも早くチャンピオンの座から引き摺り下ろしたいんや。
 オレと清水とBen-Kで挑戦したろやないか!
 ヴェルセルクなんかよりオレらの方がええよな!」(土井)







「土井、オマエは100歩譲っていいとしよう。
 でも清水とBen-Kは100年早いんだよ!
 受けるわけねえだろ!」(T-Hawk)







「おいおいおい、T-Hawkさてはオマエビビッてんな?
 目が引き攣ってるやないか!
 清水とBen-Kの怪力2人に投げられるのにビビってるんやな?」(土井)








「怪力やと?
 その言葉聞き捨てならんな。
 怪力はドラゴンゲートに2人も3人も要らんのじゃ。
 早速やけど防衛戦決めようやないか。」(サイバー)
ということでサイバーは挑戦を受諾。
八木さんの決定により、ヴェルセルク対土井&ビッグ&Ben-Kのトライアングルゲート戦は3月20日の和歌山で行われることが決定。












「3.20 MEMORIAL GATE 2017 in 和歌山 決定分対戦カード情報」(ドラゴンゲート)

MEMORIAL GATE 2017 in 和歌山
■03月20日(月・祝) 和歌山県立体育館
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※決定分カード
【オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合】
《王者組》
鷹木信悟
T-Hawk
サイバー・コング
vs
《挑戦者組》
土井成樹
ビッグR清水
Ben-K








帰れコールの中ヴェルセルク退場。
その後、土井ちゃんが大会を締めようとしたところでビッグがマイクを奪う。
「和歌山でトライアングルゲートを取るのは、Ben-Kと土井さんと、このオレ。
 ビッグ!R!清水だ!」(ビッグ)






さらにビッグからBen-Kがマイクを奪う。
「ドラゴンゲート一の怪力は!
 このオレ!
 そう、Ben-Kじゃ!」(Ben-K)






やりにくい空気の中マイクを託された土井ちゃんが最後を締める。
「オマエら言うだけ言ってオレに託すなよ(汗)
 頼むわ。
 まぁ若くてええわ。
 ちょうど明日はオレと清水とBen-Kで試合組まれてるから
 そこで結果残して和歌山に行こうやないか。
 まだまだチャンピオンゲートは続くぞ!
 明日も楽しみにしとけよ!」(土井)








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