忍者ブログ

ドラゲーライヴ Vol.1

ドラゲーメインのプロレス観戦記ブログです。

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

ツイート follow us in feedly このエントリーをはてなブックマークに追加 Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...

5.6金網サバイバル7wayマッチで髪の毛を失うのは誰?

5月6日愛知県体育館で開催される金網サバイバル7wayマッチの敗者予想アンケートを取らせてください。









出場選手及びルールは以下の通り。


「5月06日(日)16:00 愛知県体育館:DEAD or ALIVE 2018」(ドラゴンゲート公式サイト)

カベジェラ・コントラ・カベジェラ 金網サバイバル7WAYマッチ
望月成晃 vs YAMATO vs 斎藤了 vs パンチ富永 vs エル・リンダマン vs 鷹木信悟 vs 神田裕之

(試合ルール)
出場する7選手は闘いながら金網上部に設置された5本の旗を奪い合う。
旗を手にした選手は順次勝ち抜けとなり金網から脱出可能となる。
(※ただし、試合開始から10分後「エスケープ解除」の合図があるまでは金網から脱出することは出来ない。)
最終的に、最後まで旗を手にすることの出来なかった2選手がそのまま5分間のシングルマッチを闘い、敗れた選手に対し髪切りが執行される。ただし、5分間で決着つかなかった場合、両選手ともに髪切りとなる。

(追加ルール)
この金網戦に出場する7名以外の全選手は、それぞれ所属するユニットごとに分かれ、金網戦出場メンバーの援護または妨害が義務付けられる。
(※援護および妨害の対象選手はそれぞれのユニットに一任)
各ユニットは、試合開始から10分経過のエスケープ解除を合図に、5分ごとに1ユニットずつ、事前の抽選にて決定した順に登場する。(※登場順の抽選は、4.13 名古屋大会にて実施)
それぞれの援護・妨害の制限時間は5分とし、次のユニットが登場した時点で終了となる。
各ユニットは登場順を前にして試合が決着した場合、これに合わせ当ルールも打ち切りとなり、また援護・妨害の機会はそれぞれ1回限りとする。

※鷹木信悟選手が勝ち抜けた場合には、本人の意向によりオープン・ザ・お笑いゲート王座は返上となる。


今年の金網戦は最大2人まで髪の毛を失う可能性がありますので、7人のうち2人まで選択可能にしております。
また、1人だけを選んで投票していただいても構いません。


投票期限は5月3日の24時までとしております。
ご協力よろしくお願い致します。


※アンドロイドスマートフォンからの閲覧ではアンケートの選択肢が表示されないため、アンケート期間中はスマートフォンから閲覧する場合は、PCとは別の表示テンプレートを使用することにしました。






PR
ツイート follow us in feedly このエントリーをはてなブックマークに追加 Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...